
はじめまして、野田げんきクリニック院長の野田勝久です。
健康は一番の宝です。
皆さまが元気で、すこやかに毎日を過ごせるよう、身近で長く愛される医院づくりをしてまいります。
ご自身や大切な身内の方のお身体に、
変調や不安を感じたときには、お気軽に当院へ御相談下さい。
≪基本理念≫医療をもっと身近に、もっと優しくをモットーに地域の皆様はじめ、全ての方々から信頼されることを基本理念にしております。
≪基本方針≫
●患者様、一人ひとりの立場にたった心温かな医療を提供します。
●安全で質の高い診療を通じて、地域有為の存在をめざします。
●医療の透明性・説明責任を大切にします。
●地域の医療機関との連携を図ります。
●常に研鑚を積み、新しい医療の潮流にも対応できるよう努力します。
当院職員は、受診される全ての患者様のために、地域のために、
心のこもった最高最適の医療が提供できるよう最善を尽くします。
院長:野田 勝久(Katsuhisa NODA) 【医学博士】
・日本内科学会認定内科医 ・日本消化器内視鏡学会専門医
・日本消化器病学会認定消化器病専門医 ・日本医師会認定産業医
・日本肝臓学会認定肝臓専門医
学歴:
平成4年3月 福井医科大学医学部医学科 卒業
平成12年3月 大阪大学大学院医学系研究科 卒業(医学博士号取得)
経歴:
平成4年5月 大阪大学医学部第一内科 消化器研究室へ入局
平成4年6月 大阪労災病院 消化器内科
平成8年4月 大阪大学大学院医学系研究科博士課程
(平成12年3月修了)
平成12年4月 日本学術振興会(文科省)特別研究員(PhD)
平成15年4月 大阪大学大学院医学系研究科研究生
平成15年10月 21世紀COE(文科省)特別研究員
平成16年10月 大阪労災病院 消化器内科常勤医
平成17年6月〜平成21年8月末
大阪労災病院 消化器内科副部長
平成19年6月〜平成21年8月末
大阪労災病院 消化器科内視鏡室長と臨床検査部副部長を兼務
平成21年10月
「野田げんきクリニック」を新規開業


当院は、幹線道路の
国道176号線沿いにあります

生活拠点のランドマークになっている
コープ桜塚(営業時間am9:30〜pm8:50)
の南隣りです
北へ足をのばすと豊中市役所や保健所を始めとする
官公庁が広がります。当院の西側には豊中桜塚郵便局が、そして東側には豊中警察署があります。
当院から阪急宝塚線「岡町駅」までは徒歩約10分で、岡町駅から「梅田駅」までの所要時間は阪急電車で16分ほどです。阪急バスの「南桜塚1丁目」バス停もすぐ近くにあります。

お車でのご来院の際には当院から南へ徒歩1分のコインパーキングをご利用ください


また、近隣には
古代人のいとなみをしのばせる
古墳があります

岡町商店街近郊には、天武天皇の時代に創建され国の重要御文化財に指定されている
原田神社があります。
わたくしども「野田げんきクリニック」は、
こうした利便性と歴史的背景を兼ね備えた南桜塚に2009年10月5日に開院しました。
末永く地域の皆様に愛され、信頼されるクリニックと
なるようスタッフ一同日々努力を積み重ねております。
健康のことで何かお困りのことがありましたらお気軽にご相談ください。
「野田げんきクリニック」の「野田げんき」は、院長名ではありません。ご利用されるみなさまが健やかになっていただきたいという祈りを込めました。
ゾウは力持ちで雄大なだけでなく、すぐれた嗅覚、知力の持ち主で群れを単位とする高度な社会を作っています。群れのなかで成獣たちは幼獣の周りを取り囲み、敵から守る優しい動物です。
ゾウは互いに人には聞こえない低周波音で会話し、その鳴き声は最大で10km先まで到達します。
こうした
ゾウの風貌や能力のため、古来より様々な国々で神性視されてきました。インド神話では、
ゾウが世界を支えています。ヒンドゥー教には、
ゾウの頭を持つガネーシャと呼ばれる神様がいます。
仏教にもシヴァ神の長男で富と繁栄の神様がいます。
私ども「野田げんきクリニック」は、南桜塚に新規開院するにあたり、近隣の先輩諸先生や専門病院の先生方との連携・調和を図り、医療をもっと身近に、もっと優しくをモットーに頑張りたいという熱い願いをロゴの
ゾウに込めました